抜け毛で悩む30代の日常生活2018

今日もマイヘアーが大ピンチ。

 

最近髪を洗う度に抜けるモノがある。本来なら口に出して言いたくない事なのだが、認めたくもない事なのだが、細い糸のような物が我が頭部から指に引っかかるようにして絡みついてくる、悍ましい現象が起きている。

いや、それだけではない。朝目覚めた時にも同様に枕に細くて糸のようなモノが引っ付いてる事がある。何故だろう?わが身に不可思議な現象が起きているようだ。

ここは人に聞いてみるのがいいのだろうか?それとも医療に身を置くものに相談するべきなのか?誰に聞くのが一番正しいのだろうか?

自問自答で己に問いただすべきなのか?自己解決できる自信が全くないのでこれは除外しよう。無駄な時間だ。時間は有限、有効に使うとしよう。

となると、選択肢が限られてくる。さて、誰に聞こうか?友人関係はどうだろうか?・・・ダメだ、良い未来が見えない。罵倒されるのがオチだ。全員が同じに成ればいいのにな、ニコラス・ケイジが一番のイケメンに見える世界だ。

日本代表はモト冬樹あたりにしとくか。当人も、草葉の陰でガッツポーズして喜んでいるんじゃないのかと思える。

さて、話がいささか脱線してしまった。すぐ脱線してしまうのは私のチャームポイントなのだ。変更不可だから仕方ないと思う。

さて本題に返るとしようか。えっと何について話していたかな?林家ペーパーは何故ピンク一色で統一されてるかだったか?それともバニーガールの需要に関しての考察だったか?

ああそうだった、頭部から落ちる細い糸に関してだったな。認めたくないものだな、過ちと言うものは。

 

劇的!!超快感!!

 

とりあえずだ、医療に頼るのは最終手段だ。金銭が掛かるのは極力避けたいが為だからな、金が要らない世界に行きたい。

となると、選択肢がほとんど無いわけなのだがどうしよう。いきなり詰まってしまった。よく考えろ、頭を働かせるんだ。無い知恵は絞りだせばいい。

・・・・・・ひょっとするとだが、こういう風に悩む事によって件の問題が発生してるのではないだろうか?一度悩む事辞めるべきかもしれない。何も考えない状態になれば、何かしらの変化が起きるのではないだろうか?

どこかの誰かさんみたく、無心若しくは本能で生きていけば問題可決すると思案する。